介護認定の見直しによる影響

民主党介護保険改革作業ワーキングチームに厚生労働省が提出した資料(2009.04.09)
各支給限度額に占める受給者1人当たりの費用額(割合)
 要支援1(4,970単位) 2,325単位(46.8%)
 要支援2(10,400単位) 4,134単位(39.8%)
 経過的要介護(6,150単位) 2,829単位(46.0%)
 要介護1(16,580単位) 6,717単位(40.5%)
 要介護2(19,480単位) 9,178単位(47.1%)
 要介護3(26,750単位) 13,353単位(49.9%)
 要介護4(30,600単位) 17,177単位(56.1%)
 要介護5(35,800単位) 20,614単位(57.5%)
 ※「介護給付費実態調査2009年1月審査分資料より
支給限度基準額を超過している者 合計41,100人
 要支援1 2,100人
 要支援2 1,100人
 経過的要介護 0人
 要介護1 6,300人
 要介護2 10,500人
 要介護3 8,100人
 要介護4 7,300人
 要介護5 5,700人
 ※2007年度介護給付費実態調査より
介護報酬3%アップで支給限度基準額を超過する者 合計118,900人
 要支援1 19,300人
 要支援2 2,800人
 経過的要介護 100人
 要介護1 17,700人
 要介護2 30,700人
 要介護3 23,700人
 要介護4 18,900人
 要介護5 5,700人
 ※厚生労働省資料より試算


投稿日

カテゴリー:

,

投稿者:

タグ: